Atelier Epocha(アトリエ エポカ)について

Atelier Epocha(アトリエ エポカ)は、子供から大人まで楽しめる、絵本・イラストを提供するブランドです。子供たちにはどきどき・わくわくする感情や想像力が掻き立てられる世界を、大人の皆さまには忙しい日々から一時離れて、ほっと癒される世界をお届けします。
子供の頃、自分と同じ年代の少年少女が冒険に出かけたり、魔法や竜や想像上の生き物達が出てくる物語を読んで、どきどき胸が熱くなったことを、今でも覚えています。主人公に身を置き換え、自分だったらどうするだろうとあれこれ想像を膨らませ、時間を忘れるほど本にのめり込んでいました。

大人になった今、あの時自分が感じたどきどき・わくわくする感情や想像力が掻き立てられる世界を、いまの子供達に味わってもらえるような、そして、大人になった方々にもより深く味わっていただけるような、そんな作品を作りたいと思うようになりました。
想像力は、夢や希望を生み出し、創造へとつながる大切な力の一つと考えています。
Atelier Epocha(アトリエ エポカ)の作品が、見てくださった方々の想像力を醸成し、創造力に磨きをかけるお手伝いになれば、そして、それによって皆さまの毎日が少しでも楽しくなったなら、これ以上ないほど幸せです。
運営者概要
屋号 Atelier Epocha(アトリエ エポカ)
代表者 守沖 彩
所在地 〒530-0012 大阪市北区芝田2-8-11 共栄ビル3F
代表者紹介
守沖 彩(もりおき あや)。大阪府箕面市出身。北海道大学農学部森林科学科・京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科卒。学生時代は主にインドネシア・タイの熱帯林調査・研究に従事し、森林と人との関わりについて関心を深める。卒業後、国内メーカーでの海外営業勤務を経て2022年に独立し、Atelier Epocha(アトリエ エポカ)を開業。